■ お知らせ
Date entry 2010年 01月 19日
Title
第9回アースデイマーケットちばの出店者が決まりました。
Information

(農産物)
 

林農園・多菜園:佐倉市坂戸、山田自然農園:富里市

⇒日本の有機農家のパイオニアのひとりでもある林さんと、林農園の卒業生である曾田さん、富里市で自然農をしている山田さんの共同ブース。旬の野菜がたくさんでます。また、加工品のプロである奥様開発の「人参ジュース」や自家製小麦の麺もおすすめ。

おかげさま農場:成田市大栄町

⇒有機農家のパイオニアである高柳さん率いる大栄町の生産者グループ「おかげさま農場」。取れたて新鮮の野菜が山盛り!!特に葉つきの人参は自らが「人参嫌い」だった高柳さんご本人が「甘くておいしい」と太鼓判を押すおすすめです。

 

しげファーム:千葉市若葉区下田町

⇒しげファームは元ソムリエの山本さんと奥様で営む農園。旬の野菜はもちろん、レストラン時代の経験を生かした、他ではなかなかお目にかかれない珍しい野菜や、とても大粒な無農薬ブルーベリーなど、おしゃれでおいしい野菜がおすすめです。

東金農志舎あいよ農場:東金市松之郷

⇒東金農志舎は、東金市に新規就農した若者の生産グループ。東金農志舎旬の多品目野菜を中心に、お米も作っています。またメンバーが育てている平茸も評判の味です。

内田農園:八街市八街

⇒内田さんんもキャリアの長い有機農家さんです。豊かな土に育まれた千葉を代表する名産「落花生」は絶品です。


 ショパン:佐倉市

⇒自ら材料の小麦を育て、その小麦などから採取した野生酵母を使ったパンは噛み応えのあるしっかりした味わいです。また無農薬の黒米や自家製梅干などもおすすめです。

高橋修治:白井市神々廻

⇒白井市で有機農業の観光農園をしています。

夢農楽:印旛郡印旛村
 

⇒夢農楽さんは去年就農したばかりの若い農家さん、こちらも無農薬で野菜やお米をがんばって作っています。

(加工食品)

 おちちや:いすみ市

 ⇒顔の見える地元の生産物を中心に、安心安全な材料を選んで、真心こめてひとつずつ丁寧に作りました。
お母さんのおちちのようにやさしくてあったかい、命を育むおやつです。

 陽菜:千葉市中央区春日

⇒西千葉にあるマクロビオティックレストランです。しげファームをはじめ、使用する野菜や調味料も全てオーガニック、今回もヘルシーでおいしいお弁当が出品されます。

シンパカフェ:茂原市高師

⇒茂原市にある野菜料理と音楽がおすすめの気持ちのよいカフェです。野菜は東金農志舎をはじめ、こだわりの素材を使ったおいしくてヘルシーなお弁当を出品してくれます。


カフェ太陽:千葉市花見川区幕張町

⇒コーヒー発祥の地エチオピアでは、いまだに森で育つ自然のコーヒーの木が少し残っています。その豆だけを使っためずらしいコーヒーはもちろん無農薬!このコーヒーの売り上げの一部はエチオピアの支援活動に使われています。

 New!

おにぎり屋結:千葉市中央区本千葉(カフェ太陽と共同出店)

 ⇒結(YU)はみんなが大好きな「おにぎり」の専門店です。アースデイマーケットちば限定で、白米&玄米のおにぎり弁当を販売します。玄米は「こうざき自然塾」さんから。海苔は船橋・三番瀬の千葉の海苔を使用しています。


ネココロ:いすみ市岬町

⇒「おいしくて安全」をテーマにしたスイーツ専門店です。オーガニック、国産のものを積極的に使い、米粉でつくった「お米のマフィン」や天草からつくった寒天の「豆乳プリン」がおすすめです。

カフェブルー:千葉市中央区弁天町
 

⇒千葉で育てられた自然耕の玄米、アースマーケットから届いた無農薬野菜を中心にヘルシーなごはんを作っています。


千葉産直サービス:千葉市若葉区愛生町

⇒千葉県という立地条件をいかして、地場の原料をはじめ国産の原料を出来る限り使用し、化学調味料など添加物に頼らない「旬」や「産地」の見える素材を生かした製品づくりをしています。おすすめは銚子産とろイワシ缶や江戸前ののり佃煮など。。

麦香:千葉市

⇒国産小麦と天然酵母でパンを焼いています。旬の果物からとった自家製酵母とAKO酵母(米酵母)をパンによって使い分けます。全てのパンに卵・乳製品は使用していません。小麦の香りをお楽しみください。


(有)浜田屋:鴨川市前原

⇒鴨川の天日干し干物製造元です。
取り扱い商品:まあじ、さば、さんま、えぼ鯛、金目鯛、イカ、ほっけ。
「現在市販されている干物はほとんどが機械乾燥でしかも酸化防止剤が使われていますが、当社は無添加・天日干しにこだわり、出来上がったものを真空パック包装し急速冷凍するため、おいしさを逃がしません。